じゅにがもtumbler支部

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素朴な疑問です。
ドラゴンボールの後半になると、ミスターサタンというキャラが
出てきますが、この人の人気というのはどれくらいなんでしょうか。
なぜかというと、私が子どもの頃リアルタイムでドラゴンボールを
見ていて、サタンが出てきた頃非常に不快でした。
たかだかマンガでという気もしますが、物語の中では、本当に
悪者と戦って人々のために尽くしているのは孫悟空や悟版なのに、
サタンがまるで一番偉いかのようにもてはやされ、本当に頑張っている
人が評価されないという描写を大衆マンガでされることに
怒りを覚えたのです。
私はドラゴンボールが大好きですが、このキャラだけは、単純に
好き嫌いというレベルではなく、嫌悪感に近いものを感じました。
現在大人になって、先日久しぶりにコミックスを読み返す機会が
あったのですが、やはり感想は変わりませんでした。
が、巷ではサタンが特に不人気という事は聞いたことはないし、
ドラゴンボール愛読者の方の感想を聞いてみたいです。

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個人的には大好きなキャラです。

 とりあえず自分の「ドラゴンボール」に対するスタンスは、「もうちょっとだけ続くんじゃ」の前までこそが本来の姿と思ってるということを前提として読んでいただけたらと。

 冒険活劇として始まった「ドラゴンボール」ですが、中盤以降はひたすら強くなる敵に対してさらに強くなって打ち勝つというバトルマンガになっていました。これは「人気が出すぎて終わらせたくても終われない」という事情があったようです。その結果、最初のころ数千の戦闘力がすごいといわれたのが最終段階で億の単位まで行ってしまいました。

 そこに登場したミスターサタンは、魔神ブウに対して「仲良くなる」という今まで誰もしなかった、あるいはできなかった方法で解決します。これは「力による解決が全てではない」というメッセージとも言えるでしょう。

 そして、原作での最後の「元気」を集める場面。ここでも、世界の人々は「英雄であるミスターサタンの言うことなら」と協力します。ただ強いだけの戦士たちのみでは世界を救えず、「人の心を集める力」が世界を救ったのです。

 ひたすらに強さがエスカレートしていく物語において、強さ以外の方法でそれを超えて見せた。そこでようやくこの物語を(原作では)終わらせることができたのです。そのために必要不可欠だったキャラクターであり、最重要人物といっていいでしょう。

ドラゴンボールZのミスターサタンについて - 教えて!goo (via gutarin) (via saya) (via video1) (via uowou) (via ssbt) (via gatya) (via vmconverter) (via yoosee, petapeta)

2008-10-08

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中畑監督は松井に壇上でラブコールを送った。

 松井が巨人入団1年目の93年、打撃コーチを務めていたのが中畑監督。自宅の地下室を特訓部屋として打撃指導を行い、日本を代表するスラッガーに育て上げた。

 松井「お宅にお邪魔して素振りしたり大変お世話になったけど、何を教わったかは何一つ覚えていない。奥様に手料理をごちそうになって、中畑さんが車で送ってくれて、僕はその隣で寝ていました。元気な方なので野球界を盛り上げていってほしい」
松井 中畑監督に「何を教わったかは何一つ覚えていない」 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース
男「ねえねえ、好きな人とかいないの?」
女「……いるよ」
男「マジで!?オレの知ってる人?」
女「知ってるし……今、私のすごく近くにいるよ」
男「も、もしかして、それって……///」
女「うん、福沢諭吉……///」
Twitter / @1219hr: 男「ねえねえ、好きな人とかいないの?」 女「……いる … (via jigoma)

(via jigoma)

中国製のプレイヤーがカオス。mp3(音楽) mp4(動画) の流れで、どうやらmp*の数字の部分がデカければ高性能だと勘違いする人がいるらしく、mp5プレイヤーとかmp6プレイヤーとか売ってる。 Twitter / @genthalf: 中国製のプレイヤーがカオス。mp3(音楽) mp4( … (via jigoma)

(via jigoma)

ゴミ箱に「ビン カン」って書いてあるんで驚かさないよう優しく入れてる Twitter / @Phoebus_117: ゴミ箱に「ビン カン」って書いてあるんで驚かさないよ … (via jigoma)

(via jigoma)

従来の反原発派には「機械は壊れる、人はミスをする、それでも人は機械を使って生活せざるを得ない」「ミスや故障を前提に設備を設計する」という現代社会の常識が欠けているのだと思う。犯罪的工学的無知と言って良い。 Twitter / 高坂秀明 (via deli-hell-me)

(via longspear)

海外から帰ってきた友人が、「英語が聞き取れるようになった代わりに、空耳アワーも普通の英語にしか聞こえなくなった」と嘆いていた。「子供の頃は見えていた妖精が、大人になって見えなくなった」という話に少し似ている。 Twitter / tsukampo (via gearmann)

(via lunatickitty)

基本的に、僕は日本人の表現力が向上することは大切なことだと思っています。「気持ちはきっと伝わる」だの「思いは届く」だの、コミュニケーションとテレパシーを混同しがちな僕達日本人ですが、「どんなに気持ちがあっても、それを声で言葉に、体で態度にしないと伝わらないでしょう」という当たり前のことを何万回も確認することはとても大切だと思うのです。その意味では、引っ込み思案の克服とか人間関係の上達のために、演技を習い始めるのは良いことだと思うのです。

 が、どうも、テレビのドキュメンタリーを見ていると、「演技で一番大切なことはアピールすることで、どうやって自分の感情と声、動きを相手やカメラに届けるか?」を目指していると感じるのです。

 そうすると、大げさに泣くことが演技なんだと思い込んだ子供達が大量に生まれます。が、アピールして泣くことは、演技ではありません。それは、嘘です。演技は嘘ではありません。演技は本当のことなのです。

鴻上尚史「安易な子役ブームはヤバい」 | 日刊SPA! (via clione)

(via lunatickitty)